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プレミア「ストーク対チェルシー」感想 

いろいろあり更新できてませんでしたが、ストーク戦について。

ウィリアンのフリーキック、セットプレーからのゴールに、ケイヒルのミスからの失点と、内容的にはシーズン当初の「弱いチェルシー」に戻った感じにも見えますが、それでも試合に勝てるところが好調な証なのでしょう。

3-4-3システムについては何度も書いてますが、ウィングバックを配置することで、サイドと最終ラインの仕事を明確にしたのが効果的だった気はしてます。

システムによって前のFW3人はある程、攻撃に専念できて、それ以外の選手は守備の陣形や意識を高く持てるようになったみたいな感じ。

今期は好調のまま最後まで戦えるのでしょうし優勝も問題ないと思いますが、来季もこれを継続できるのか?

選手の移籍がどれくらいあるかにもよりますが、まぁ、なんとかなるのかな?
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Posted on 2017/03/21 Tue. 08:57 [edit]

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